手書き提灯との違いについて|フルカラー提灯を激安価格でオリジナル製作いたします!店舗装飾やイベント用の特注フルカラーちょうちん印刷お任せ下さい。

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和紙提灯がフルカラー対応!写真やグラデーションも精巧に印刷した特注フルカラー提灯を激安価格でプリント作成いたします。新しい形の店舗やイベント装飾そして協賛提燈と幅広いご用途でオーダー頂いております。ロゴや名入れを施したオリジナルちょうちん製作は当、専門店にお任せ下さい!

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フルカラー提灯と手書き提灯の違いについて

お客様からのご質問で「フルカラー提灯と手書き名入れ提灯」の違いを聞かれる事がございます。当、フルカラー提灯オリジナル製作工場では、フルカラーちょうちんを専門に印刷作成し激安販売を行っておりますが運営会社でもあるSNS株式会社では、「提灯卸問屋」と言うサイト名にて手書き提灯の取扱いもございます。
そこで、当ページでは提燈製作のスペシャリストである弊社スタッフが違いについて徹底解説をさせて頂きます。

フルカラー提灯を作りたいけど
手書き提灯との違いがわからない…

そんな疑問を担当者が
徹底解説致します!

手書きとのデザインの違い

ちょうちんって職人が手書きで制作するイメージがあったのですが、フルカラー提灯とどのような違いがあるのでしょうか?

写真やグラデーションを使用してオーダー作成できるので、派手なデザインやPRがより可能です。

今でも手書き提燈は和の趣があるので店舗看板や店内装飾・お祭りの協賛提灯として定番販促グッズとして大人気です。当店の別サイト「提灯卸問屋」でも多数実績があります。
しかし、提灯を用いて「写真やグラデーションを入れたい」「もっと派手にイベントPRしたい」と言った要望も多く、そこで生まれたのがプリントを行う事でデザイン制作の幅が広がったフルカラー提灯になります。
そして何より和の趣を残すために和紙素材にフルカラー印刷で製造できるのが最大のポイントです。

和紙を用いたオリジナルちょうちんで実現できるデザインの幅を広げる為にフルカラー提灯が誕生したんですね。

実際のフルカラー提灯の使われ方

実際には、フルカラー提燈はどんな用途での製作事例が多数ありますか?

やはり、そこは今までの手書き名入れ提灯とさほど変わらないですね。

屋内用・屋外用とお使い頂けるので店舗やイベントそしてお祭りの装飾として、目立つ大胆なデザインを求められるお客様に多数お引き合いを頂いております。
他には多色イラストやグラデーションも美しく提灯にプリント再現が出来るので物販グッズ作成としての需要も高いです。

あっ!他には舞台やライブなどで演者を応援する新しい形の協賛提灯(祝い提燈)でのオーダー依頼も多数あります。

こちらは贔屓の演者の写真と協賛者から一言添えた完全オリジナルのフルカラー提灯の協賛を事前に募り舞台時は入場口に舞台終了時はお客様へ送付しプレゼントすると言った新しい形のスポンサー提燈制作として引き合いが急増しております。

それはフルカラー提灯ならではの使い方ですね。自分の贔屓している演者や舞台のロゴや写真の印刷に加えオリジナルの一言を添えて手元に残せるなんてファンにしては嬉しいですね!

そうなんです!もちろん手書きの味わいも捨てがたく定番装飾品となりますが、フルカラー提灯だからこそ出来る販促品制作や装飾グッズ作成があるんです!

ここからは、「デザイン面」「製造コスト面」「製作納期面」で手書き提灯と比較・説明をしていきます。

デザイン面での比較

フルカラー提灯と手書きの名入れ提灯って、再現できるデザインの違いや本体の種類はどのような違いがあるんですか?

まずは、デザインが再現される提灯本体とのサイズ展開となりますが、こちらは圧倒的に手書き対応可の方が多数ご用意可能です。

手書き対応型は博多長や大看板と言った大型サイズがご用意できますが、フルカラー提灯は活用シーンに沿って装飾用・グッズ用に特化した制作サイズだけを厳選して取り扱っております。

フルカラーちょうちん作成は看板と言うより装飾やオリジナルグッズ用が多いからプリント製作できる形状も用途に寄せたラインナップになっているんですね。実際のデザイン再現はどうなのでしょうか?

やはり手書きは職人の味わいが出て趣ある和の伝統工芸として魅力度も高いです。ですが、フルカラー提灯では何よりプリント面に写真やグラデーションなどを精巧に再現できる事から自由度の高いデザインでオーダー提燈作成が可能な点が手書き提灯とは違ってます。

他にはプリント印刷で和紙にデザインを再現するのでベタデザインも色ムラが無く製作されます。手書きだと、職人がハケを使用し塗り上げていく昔ながらの紅上げと言う製法で用いて製造いたしますので、ライトアップした際に手書きならではの味わい・趣あるムラが生じます。この手書きのムラがお好きなお客様も多数いらっしゃいますので、この辺りは好みの部分もございます。
その為、お客様のニーズをしっかりヒアリングし、フルカラー提灯じゃない方が良いと感じた際には最適な製造製法のご提案にも努めております。

分からない場合には、相談をすると「フルカラー印刷」と「手書き」最適な製法を提案してくれるんですね。それなら、安心してオリジナル提灯作成の相談が出来ます!

コスト面での比較

そして、気になるオリジナル製作の際のコスト面は大きな違いって何かありますか?

コスト面での比較となりますが和紙全面に印刷を行うフルカラー提燈の方がお見積りを出しやすい部分もございます。手書きですと名入れを行う面数や書体の指定の有無など様々な条件で金額が変わってきます。

その為、同じデザイン内容でオリジナルちょうちんを制作するとしても【手書きの方が安い】・【フルカラー提灯の方が安い】と言ったケースも発生いたします。
その為、当店では手書き提燈に対しても提携している職人が20名以上いますのでお客様のデザイン内容・設置ニーズに応じて手書き・フルカラーの製作方法を吟味にお客様にとって最良のご提案も致します!

フルカラー提灯でも手書き提灯でもデザイン内容に応じて製作コスト面でも得意分野があると言う事なんですね。

納期面での比較

もしイベントや店舗オープンまで時間が無く急ぎで欲しいと言った際には、フルカラー提灯と手書き提灯ってどちらがお薦めとなりますか?

お急ぎ且つ細かいオリジナルデザインの際にはフルカラーちょうちんではデザイン内容により納期変動が無いので短納期でプリント制作が可能なメリットがございます。
もちろん手書き作成でも当店では短納期対応は可能となりますが細かな家紋やロゴ、そして名入れ面数が多いとなると仕上がりに風合いを持たせデザイン再現性を最大限高める為に時間を要し納期が変わってしまう場合がございます。
その為、手書きでも良いので完成イメージのデザインやラフ画を見せて頂けるとフルカラー提灯だけでは無く手書きでの制作も踏まえて納期回答をさせて頂いております。

当フルカラー提灯オリジナル製作工場では
フルカラー提灯手書き提灯
お客様

«デザイン面»«コスト面»«納期面»
を設置場所やご使用用途に合わせた
最適な制作方法をご提案いたします。

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